9日のニューヨーク外為市場でドル・円は157円36銭へ下落後、158円18銭まで上昇し、157円93銭で引けた。米12月雇用統計で雇用者数の伸びが予想を下回り一時ドル売りが強まったのち、失業率の低下や平均時給の上昇、さらにミシガン大消費者信頼感指数も ...
*08:01JST NY為替:米12月雇用統計で労働市場の見通し改善、利下げ観測が後退しドル続伸 ...
*07:02JST NY株式:NYダウは237.96ドル高、雇用統計を好感(9日) 米国株式市場は上昇。ダウ平均は237.96ドル高の49504.07ドル、ナスダックは191.33ポイント高の23671.35で取引を終了した。
*05:30JST 1月9日のNY為替概況 9日のニューヨーク外為市場でドル・円は157円36銭から、158円18銭まで上昇し、引けた。
*04:40JST NY外為:ドル買い一服、米金利が低下に転じる、米アトランタ連銀総裁は政策でインフレ制御に焦点を置くべきと主張 ...
*01:28JST BTC引き続き下値限定的、様子見続く【フィスコ・暗号資産速報】 ...
*00:27JST 【市場反応】米1月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は昨年9月来で最高、ドル買い加速 ...
*23:17JST 【市場反応】米雇用統計で雇用予想下回る、10月住宅着工件数は20年5月来で最低、ドル売り買い交錯 ...
*19:12JST 欧州為替:ドル・円は157円70銭台、米金利高で 欧州市場でドル・円は堅調地合いを維持し、157円70銭台に上値を伸ばした。米10年債利回りの上昇基調でドル買いが続き、158円を目指す展開に。一方、時間外取引の米株式先物はプラスで推移しており、今晩の株高を期待した円売りも続く。